おおすみ法律事務所 鹿屋市の弁護士事務所

資格者紹介

弁護士 濱田 徹

ご挨拶

ご挨拶

弁護士法人おおすみ法律事務所の弁護士の濱田徹です。
私は,2011年に東京弁護士会から鹿児島県弁護士会に登録換えをし,故郷の鹿屋市にて当事務所を開設しました。
私が弁護士を志すようになったのは,高校1年生のころです。
新聞記事を通じて,自分の故郷がいわゆる「司法過疎地域」であることを知り,「弁護士として故郷の困っている人の力になりたい」と思ったのが,最初のきっかけでした。
当時と比較すると,今日では,鹿屋市においても弁護士へのアクセス性はかなり向上し,「困ったことがあったら弁護士に相談してみる」という流れが出来上がりつつあるように感じています。私は,この歩みを更に進め,「困ってしまう前に弁護士に相談する」, そうした環境作りに取り組んでいきたいと考えております。
探求心と行動力をもって,みなさまのお力となれるよう全力を尽くす所存です。 よろしくお願い申し上げます。

所属弁護士会

鹿児島県弁護士会

所属委員会

  • 消費者問題対策委員会
  • 子どもの権利委員会

略歴

  • 鹿児島県鹿屋市出身
  • 鹿屋市立西原小学校
  • 鹿屋市立第一鹿屋中学校
  • 鹿児島県立鶴丸高等学校
  • 早稲田大学法学部
  • 早稲田大学大学院法務研究科
  • 虎ノ門法律経済事務所(東京弁護士会)
  • おおすみ法律事務所(鹿児島県弁護士会)

趣味

野球、ジョギング

弁護士 泉 宏和

ご挨拶

ご挨拶

弁護士法人おおすみ法律事務所の弁護士の泉宏和です。
私が当事務所において担当している業務は、一般民事・家事事件全般に及びますが、中でも最も専門としている分野は、会社側に立った労働事件です。労働事件は、労働法が労働者保護の見地から規定されているため、会社側が苦境に立たされることの多い事件類型です。そのような中、会社と従業員の双方にとってよりよい解決を模索することが、労働事件を担当する喜びとなっています。
また、事件が発生する以前に、会社に労働問題が生じないよう工夫を凝らす「予防法務」も、私の専門とする分野の一つです。例えば就業規則。就業規則は、紛争化してしまった労働事件において決定的役割を果たすことが多いのはもちろん、紛争の原因自体が就業規則の不備にあることも少なくなく、会社にとっては極めて重要な“仕様書”のようなものです。ところが、この重要な“仕様書”が、法改正や情勢の変化にもかかわらず何年も何十年も改訂されず、そのままになっているケースも多くみられます。私の仕事の一つは、就業規則を見直し、会社の社風や社会情勢に沿ったものに改訂し、労働紛争を未然に防止することでもあります。現在、当事務所と顧問契約を結んで頂いた企業様には、まず就業規則の見直しのサポートから始めさせて頂いておりますが、これも、会社を労働紛争から守るために行わせて頂いています。
私の仕事の一つ一つが、会社と従業員とのより良い関係に繋がればと願っています。

所属弁護士会

鹿児島県弁護士会

所属委員会

  • 拘禁問題対策委員会
  • 高齢者・障害者支援委員会
  • 災害対策委員会

略歴

  • 鹿児島県名瀬市(現奄美市)生まれ
  • 熊本大学法学部法学科卒業
  • 九州大学法科大学院卒業
  • 向総合法律事務所(鹿児島県弁護士会登録)
  • おおすみ法律事務所(鹿児島県弁護士会)

趣味

ダーツ、旅行、映画鑑賞、音楽鑑賞、将棋

司法書士 〇〇 〇〇

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行政書士 〇〇 〇〇

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弁理士 〇〇 〇〇

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司法書士 〇〇 〇〇

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